Cumbres & Toltec Scenic Railroad その4
| ギフトショップ脇に貨車ともども置かれている Baldwin K-37 クラス。痛みが激しく残念です。 | ![]() |
|
| ロッド類、コンプレッサーなどの主要機器はすべて流用されたのか、取り外されていました。 | ![]() |
|
| キャブもかなりぼろぼろです。 | ![]() |
|
| キャブ内は見るも無残。まあ野ざらしですから仕方ないですね。 | ![]() |
|
| テンダーは、エンジン本体よりましでしたが、ドッグハウスはこれまた見るも無残な姿でした。 | ![]() |
|
| こちらは、現役
Baldwin K-36 クラス さすがに活きている釜は違います。K-36 は Durango & Silverton でたくさん写真を撮ってありますので、詳細の写真はそちらをどうぞ。 |
![]() |
|
| ボイラーの熱は金網の外まで伝わってきました。 | ![]() |
|
| テンダーです。放置されている K-37 とは比べ様のない美しさ。 | ![]() |
|
| 反対側から | ![]() |
|
| エンジン部 | ![]() |
|
| ロッドもきちんとついています。当たり前! | ![]() |
|
| あいにくの天気でしたが、今回の旅行中初めての火の入った釜でしたのでうれしかったです。 | ![]() |
Copyright (C) 2004-2005, 師匠 All Rights Reserved.